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- 住宅省エネ2026キャンペーン



2026年度、京都滋賀のリフォーム補助金はどうなる?
2026年度も住宅省エネキャンペーンの継続決定
窓やお風呂、トイレなど水まわりのリフォーム、
給湯器の交換などが対象になります
みらいエコ住宅2026事業

リフォーム
最大100万円/戸
🔴発表待ち
1つの申請で補助額5万円以上必要
①窓・ドアの断熱改修
②水まわり設備の設置
③食洗機・コンロなどの設置
④手すり設置・段差解消など
◆2025年度との違い◆
・2017年以降の建物は対象外となる見込み
・補助額が数千円〜1万円程度減額
(外部にリンクいたします)
先進的窓リノベ2026事業

リフォーム
最大100万円/戸
1つの申請で補助額5万円以上必要
①ガラス交換
②内窓設置
③外窓交換
④ドア交換
◆2025年度との違い◆
・特大サイズは補助額が増額
・その他のサイズは補助額が減額
・内窓 Aグレードが対象外
・補助上限額が100万円に減額
・小規模事務所などが補助対象に
(外部にリンクいたします)
給湯省エネ2026事業

リフォーム
最大17万円/台
①エコキュート
②ハイブリッド給湯器
③エネファーム
戸建住宅:いずれか2台まで
共同住宅等:いずれか1台まで
◆2025年度との違い◆
・エコキュート:インターネット接続が必須となり、補助額は10万円➡7万円に減額
(外部にリンクいたします)

京都・滋賀の省エネ補助金について
補助金申請できるのは住宅省エネ支援事業者のみです
フジホームズは住宅省エネ支援事業者として登録済です
面倒な補助金申請はフジホームズにお任せください
書類の準備や施工前、施工後の写真撮影もお任せください
補助金を使ったリフォーム例
水廻りリフォーム◆みらいエコ
発表待ち
合計補助額
円
工事の内訳・補助額
節水型トイレ
(掃除しやすい機能を有しないもの)
円
高断熱浴槽
円
節湯水栓 円×3(浴室・キッチン・洗面化粧台)
円
ビルトイン食器洗機
円
掃除しやすいレンジフード
円
ビルトイン自動調理対応コンロ
円
浴室乾燥機
円
浴室に手すり設置
円
浴室入口の段差解消
円
浴室入口幅の拡張
円
内窓設置 小
円
浴室リフォーム◆みらいエコ
発表待ち
合計補助額
円
工事の内訳・補助額
高断熱浴槽
円
節湯水栓 円(浴室)
円
浴室乾燥機
円
浴室に手すり設置
円
浴室入口の段差解消
円
浴室入口幅の拡張
円
内窓設置 小
円
高断熱リフォーム◆窓リノベ
合計補助額
423,000~913,000円
工事の内訳・補助額
内窓設置 特大 76,000~152,000円×1
76,000~152,000円
内窓設置 大 52,000~98,000円×2
104,000~196,000円
内窓設置 中 34,000~64,000円×4
136,000~256,000円
内窓設置 小 22,000~40,000円×2
44,000~80,000円
ドア交換 大(カバー工法)
63,000~229,000円
みらいエコ住宅支援事業
事業概要
みらいエコ住宅2026事業は、
①窓・ドアの断熱改修
②水まわり設備(節水トイレや高断熱浴槽など)の設置
③食洗機・コンロ・レンジフード・浴室乾燥機の設置
④手すり設置・浴室入口の段差解消、浴室入口幅の拡張
など、省エネ、子育て、防災、バリアフリーの
リフォームに対する補助金です。
- 1住宅省エネ支援事業者と工事請負契約等を締結し、リフォーム工事をする方
- フジホームズは住宅省エネ支援事業者として登録済です。
※工事請負契約等が結ばれていない工事は対象になりません。
- 2リフォームする住宅の所有者等であること
- 住宅の所有者等
- ・住宅を所有し、居住する個人またはその家族
・住宅を所有し、賃貸に供する個人または法人
・賃借人
・共同住宅等の管理組合・管理組合法人
- 12016年(平成28年)以前に建築された住宅が対象となります。
- 2017年(平成29年)以降に登記された住宅は補助対象外となります。
- 住宅
- 人の居住の用に供する家屋
- 1必須工事の条件をクリアした場合、補助対象となります。
- ただし、任意工事については、必須工事の条件をクリアし、交付申請時にあわせて申請する場合のみ補助の対象となります。
また、1申請当たりの補助額の合計が5万円未満の工事は補助の対象になりません。
- 主な補助対象工事
- 【必須】開口部の断熱改修(窓・ドア)
【必須】エコ住宅設備の設置(水まわり)
【必須】子育て対応改修(食洗機・レンジフード・コンロ・浴室乾燥機など)
【任意】バリアフリー改修(手すり・段差解消・浴室入口幅の拡張など)
- 1998年(平成10年)以前に建築された建物の必須工事
- 発表待ち
- 1991年(平成3年)以前に建築された建物の必須工事
- 発表待ち
- 1工事請負契約日の期間
- 契約日は問いません。着工までに締結された工事請負契約が対象となります。
- 2対象工事の着手期間
- 2025年11月28日以降に着手したもの(遅くとも2026年12月31日)
- ●発表待ち
- ●発表待ち
- 1複数回行うリフォーム工事
- 同一住宅に複数回のリフォーム工事を行う場合、補助上限額の範囲内で申請を行うことができます。 ただし、申請ごとにすべての補助要件を満たす必要があります。
- 平成4年基準を満たさないもの
※1991年(平成3年)以前に建築 - 平成28年基準相当に達する改修:上限100万円
平成11年基準相当に達する改修:上限50万円 - 平成11年基準を満たさないもの
※1998年(平成10年)以前に建築 - 平成28年基準相当に達する改修:上限80万円
平成11年基準相当に達する改修:上限40万円 - 平成11年基準を満たすもの
※1999年(平成11年)以降に建築 - 🔴万円
- 2017年(平成29年)以降に登記
- 補助対象外
- ●交付申請
- 申請開始~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)
- ●交付申請の予約
- 申請開始~予算上限に達するまで(遅くとも2026年11月16日まで)
- https://mirai-eco2026.mlit.go.jp/
(外部にリンクいたします)
先進的窓リノベ2026事業
事業概要
先進的窓リノベ2026事業は、
既存住宅の窓やドアの断熱改修を国が支援する補助金です。
内窓設置や外窓交換、ガラス交換、ドア交換が対象です。
断熱性能が高い製品ほど補助額が大きく、光熱費削減、結露対策、寒さ対策に直結します。
- 1窓リノベ事業者と工事請負契約を締結し、窓のリフォーム工事をすること
- フジホームズは住宅省エネ支援事業者として登録済です。
※工事請負契約が結ばれていない工事は対象になりません。
- 2窓のリフォーム工事をする建物の所有者等であること
- 建物の所有者等
- ・建物を所有する個人およびその家族または法人または地方公共団体等
・建物を所有し、賃貸に供する個人または法人
・賃借人
・集合住宅の管理組合・管理組合法人
- 1リフォーム工事の工事請負契約日時点において、建築から1年が経過した住宅、非住宅※1が対象となります。
- 住宅
- 人の居住の用に供する家屋
- 非住宅※1
- 第1種低層住居専用地域および第2種低層住居専用地域に建設することを認められている建物
【例】自宅に併設された事務所や、単独の小規模オフィス・店舗、小規模な診療所、老人ホーム、保育所、幼稚園など
外窓交換、内窓設置、ガラス交換、ドア交換のリフォーム工事を対象とします。
ただし、ドア交換のみでの申請はできません。
また、1申請当たりの補助額の合計が5万円未満の工事は補助の対象になりません。- ガラス交換
- 既存窓のガラスのみを取り外し、既存サッシをそのまま利用して、複層ガラス等に交換する工事
- 内窓設置
- 既存窓の内側に新たに内窓を新設する、または既存の内窓を取り除き新たな内窓に交換する工事
※外皮部分に位置する既存外窓(ドア)の開口面から屋内側へ50cm以内に平行に設置するものに限ります。
- 外窓交換
カバー工法 - 既存窓のガラスを取り外し、既存窓枠の上から新たな窓枠を覆い被せて取り付け、複層ガラス等に交換する工事
※既存窓と同規模・同数である場合に限ります。位置の変更をした場合は補助対象外です。
- 外窓交換
- 外窓交換
はつり工法 - 既存窓のガラスおよび窓枠を取り外し、新たな窓枠を取り付け、複層ガラス等に交換する工事
※既存窓と同規模・同数である場合に限ります。位置の変更をした場合は補助対象外です。
- 外窓交換
- ドア交換
カバー工法 - 既存ドアの枠を残して取り除き、既存枠の上から新たな枠を取り付け、ドアを交換する工事
※既存ドアと同数である場合に限ります。位置の変更をした場合は補助対象外です。
- ドア交換
- ドア交換
はつり工法 - 既存ドアを枠ごと取り外し、新たな枠を取り付け、ドアを交換する工事
※既存ドアと同数である場合に限ります。位置の変更をした場合は補助対象外です。
- ドア交換
- 1工事請負契約日の期間
- 契約日は問いません。着工までに締結された工事請負契約が対象となります。
- 2工事着手の期間
- 2025年11月28日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)
- 1補助額
- 対象工事内容ごとの補助額の合計(対象工事内容ご との補助額は、各リフォーム工事の詳細ページを参照ください)
- 2補助上限
- 1戸あたり100万円を上限とします。
- 3複数回行うリフォーム工事
- 同一住宅に複数回のリフォーム工事を行う場合も、補助上限額の範囲内で申請を行うことができます。ただし、それぞれの申請ごとにすべての補助要件を満たす必要があります。
- ●交付申請
- 申請受付開始〜予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)
- ●交付申請の予約
- 申請受付開始〜予算上限に達するまで(遅くとも2026年11月16日まで)
- https://window-renovation2026.env.go.jp/
(外部にリンクいたします)








