Reformリフォーム情報

inside内装

家族が集まるリビングはみんながくつろげる雰囲気作りが大切です。

光と風がたっぷり入る明るく、さわやかな空間、すっきりと落ち着けるインテリアなど。
家族構成やライフスタイルに合わせた、我が家スタイルのリビングをつくりましょう。

  • 内装材
    内装材
    お気に入りのスタイルですっきりとしたインテリアでまとめます。快適に過ごせるように、調湿や消臭機能のある内装材もおすすめです。また、小さいお子様やペットのいる住まいでは、汚れや傷に強い壁材や床材を選ぶといいでしょう。
  • 収納
    収納
    住まいの中心となるリビングは、家族が集まるだけに家具やAV機器だけでなく、パソコン、本、DVD、CD、おもちゃなどさまざまなモノがリビングに持ち込まれます。それだけに効率よく、すっきり片付く工夫とスペースが必要です。スペースや収納にあわせた壁面収納家具などを上手に使い、「飾る」「隠す」を使い分けた収納でくつろげる空間をつくりましょう。
  • 窓
    リビングは光と風がたっぷり入る明るい空間にしたいものです。長い時間、光を取り入れることができるように、窓の大きさ、高さ、種類を考慮したレイアウトが必要です。デザインにもこだわって、空間のアクセントになるような出窓や、小窓を使うのもおすすめです。また、快適性を重視するなら窓の断熱性や防音性を高めましょう。
  • 照明
    照明
    リビングはいろいろな雰囲気づくりができるように多灯プランがおすすめです。全般照明だけでは、空間が単調な印象になりがちなので、ブラケットやスタンドなどの部分照明をプラスして、くつろいだり、ゲストをおもてなししたりとシーンに合わせた使いわけができます。
  • バリアフリー
    バリアフリー
    小さな段差は小さなお子様にもお年寄りにも危険が付き物。また手摺りがあるだけで立ち上がりや動きが助けられ、安心できる大きな存在となります。また、介護をするとなると、通常よりもスペースが必要となります。今必要でなくても将来を視野に入れ、イメージをしてみましょう。
  • その他
    その他
    空気を汚さない床暖房は、特にリビングにおすすめです。また、ちょっとしたスペースを家事コーナーやパソコンコーナーに活用すれば、より家族がリビングに集まりやすくなります。大型テレビを置いたリビングシアターも今、人気のプランです。